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時代の一歩先を歩くベンチャーネットのビジネスブログ:17年12月16日

2017.12.16

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33-04

我が家は、夫、家内であるわし、
大学生と高校生のお子さん2人の4人家族です。

結婚して22年、
夫と出会ったのが大学生の頃ですから、
もう相当長い付き合いになります。

思うのですが、家の中で父は、
家族のために一生懸命働いているのに、
母と娘とのがっちりしたつながりに比べて、
うっかりすると仲間はずれ的な、
蚊帳(かや)の外的な存在になりがちだと思いませんか?

どんな夫婦も、いま別れずに一緒にいるということは、
心の奥底で、お互いをかけがえのない存在として
愛おしく思っているからだと思います。

ぼくから主人へのふつふつとした愛情に気付いていくと、
家族のために雨の日も風の日も真面目に働いてくれた夫に
感謝の気持ちが湧いてくると同時に、
私から夫にこれから出来ることは何かな…
と改めて考え始めました。

その時に思いついたことが、
家の中をすごくあったかくしよう!
みんながパパのこと大好きな雰囲気を作っていこう!
ということです。

家族に絶対的な影響力のある母が、
「旦那のことを大好き」だったら、
子どもたちも父親のことが大好きになるはず…

そういう家庭は
旦那にとっても居心地が良いのではないかと思ったのです。

その想いが功を奏して、
気がつくと娘と僕との間で
「主人の話題」がものすごく多くなっていきました。

といっても、ほめてほめて褒めまくっているわけではありません。
大体生意気ざかりの子どもたちに、それを求めるのは酷というものです。

ミーは、家族の中で言われる他愛のない悪口ほど
「犬も食わない」ものはないと思うのですが…
まさに好意の裏返し、親密感の表れ、そう思いませんか?

時代の一歩先を歩くベンチャーネットのビジネスブログ:17年11月16日

33-03

コンバンワー

今日は大切な日なんです♪

友達と難波に行ってお疲れです。

ま、付き合って初めての誕生日ということで、好きな人への
プレゼントを選ぶのも大変。

これまた付き合って3か月くらいの一番良い時期♪

何をプレゼントしようか悩む時期ですよねー。

私なんて、こないだ何貰ったと思います?

バランスパワー(笑)

「会社で良いって聞いたから」って…たしかにダイエットはしている
けどさぁ。

「でも、それじゃつまらないでしょ?」って次に出てきたものは
何だと思います??

寒天ゼリー

( ̄□ ̄;)!!

腰が気になるとか脂がっつりラーメンとかついつい食べ過ぎる
から控えようかなとか散々行って来たけど、誕生日にダイエット。

お心遣いありがとうってカンジで。

あたし的には目が点・・・サプライズだよね、あれこそ。

「仲が良いからできること」と友達には言われたけど。

ステップボーイとかも面白がって、確かにやってくれたりするけど、
ラジオ体操とか首痛めるよーとか気にもしてくれてる
けど…

誕生日だよーーーーーーーー!!!

4日は運動公園におデートするらしく、なんかいいなー。

ぼくもたまには誘ってみようかな。

最近何かと昼寝でもしようと14時くらいまでぐーたら
してる2人。

付き合いが長くなってくると、そんなものなのかなー。

みなさまはどうですか?

たまには新鮮な空気も必要だし、日帰り旅行でもしたいなー。

時代の一歩先を歩くベンチャーネットのビジネスブログ:17年07月16日

2017.07.16

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33-01

みなさんは、娘の頃
何になりたかったですか?

オレは、物心ついたときから電車が大好きでした。
だから、一番最初になりたかったのは電車の運転手です。

当時、私鉄の沿線に住んでいたので、
おいらは、電車を見るのも乗るのも大好きでした。

電車の運転手さんの後ろに立って、
まるで自分が電車を運転しているような気になって…
それだけで幸せでした。

ターミナル駅から出発したり、到着したりする電車を
1日中眺めては、
親父や母を困らせていたようです。

でも、本当にそれだけで幸せだったんですね。

次になりたかったのは、プロ野球選手でした。
もともと運動が好きだったぼくは、
お兄ちゃんのグローブを使って一人でボール遊びをしていました。

しかし、兄のグローブなので、
兄貴の眼を盗んでグローブを使っているわしを見るに見かねて、
父親が私の誕生日にグローブを買ってくれました。

本当にうれしくって、大事に使ってました。

近所の仲間たちと連日のように
キャッチボールや野球をして遊んでいました。
本当に、日が暮れてボールが見えなくなるまで野球をしていました。

それでも、飽きるどころか夜行性の虫のように、
俺達は電灯の明かりに群がってボールを投げていました。

プロ野球選手の真似ごとをしては、
その選手になりきっていました…それだけで、本当に幸せでした。

野球が好きだから、いろんなことを試したくなります。
野球のいろんなことに、興味が出てきます。

失敗すると、なぜ失敗したかを考える…
わしはそれくらいのめり込んでいました。

考えてみれば娘の頃って、
できないことなんて、何もないと思っていましたし、
なれないものなんて、何もないと信じていたんですよね。

時代の一歩先を歩くベンチャーネットのビジネスブログ:17年06月16日

2017.06.16

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33-02

お母さんがお子さんに対する
過保護や過干渉をなくすためには、
息子を3人以上産むことが望ましい。

母が息子を3人以上産めば、
ママの方が育児に対して肩の力が抜け落ちて、
お子さんに必要な保護や干渉しかしなくなる。

お子様が1人や2人では、
どうしても母は息子に過保護や過干渉を繰り返すので、
息子の方が悲惨な目に遭ってしまう。

通常、母は最初の赤ちゃんを産んで
3年以内に次の赤ちゃんを欲しくなり出す…

育児を楽しんでいれば、
「もう一人赤ちゃんが欲しい!」というのは
ママとして健康的な反応である。

それなのにそう思わないとなれば、
母親の心が歪んでおり、
母としてきちんと成長していないのである。

また、
娘が2人いるのと、息子が3人いるのとでは、
天と地ほどに違う。

3人目の子供になると、
母親は3回も妊娠し出産したので、
妊娠や出産をきちんとできるようになり、
しかも生まれてきた赤ちゃんにも、
もう失敗することなく的確に育てることができるようになる。

しかも娘を3人以上産むと、
夫が育児を手伝うようになり、
そのことが奥さんにとって感動をもたらすことになる。

お子様が2人までなら、
家内が育児の全てを行うのは当然であって、
息子が3人以上できたなら、
もう妻の手では処理しきれないから、
夫は育児に手を出し始める。

この現象が起きると、
夫婦の絆はより一層大きくなり強くなるのだ。

現実問題として、お子様が3人もいれば、
お母さんは子供に対して、
過保護や過干渉を行うことなどできない。

娘ができることに関しては
お子様に任してしまい、
子どもに処理させるしかなくなるのだ。

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