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時代の一歩先を歩くベンチャーネットのビジネスブログ:17年07月16日

2017.07.16

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33-01

みなさんは、娘の頃
何になりたかったですか?

オレは、物心ついたときから電車が大好きでした。
だから、一番最初になりたかったのは電車の運転手です。

当時、私鉄の沿線に住んでいたので、
おいらは、電車を見るのも乗るのも大好きでした。

電車の運転手さんの後ろに立って、
まるで自分が電車を運転しているような気になって…
それだけで幸せでした。

ターミナル駅から出発したり、到着したりする電車を
1日中眺めては、
親父や母を困らせていたようです。

でも、本当にそれだけで幸せだったんですね。

次になりたかったのは、プロ野球選手でした。
もともと運動が好きだったぼくは、
お兄ちゃんのグローブを使って一人でボール遊びをしていました。

しかし、兄のグローブなので、
兄貴の眼を盗んでグローブを使っているわしを見るに見かねて、
父親が私の誕生日にグローブを買ってくれました。

本当にうれしくって、大事に使ってました。

近所の仲間たちと連日のように
キャッチボールや野球をして遊んでいました。
本当に、日が暮れてボールが見えなくなるまで野球をしていました。

それでも、飽きるどころか夜行性の虫のように、
俺達は電灯の明かりに群がってボールを投げていました。

プロ野球選手の真似ごとをしては、
その選手になりきっていました…それだけで、本当に幸せでした。

野球が好きだから、いろんなことを試したくなります。
野球のいろんなことに、興味が出てきます。

失敗すると、なぜ失敗したかを考える…
わしはそれくらいのめり込んでいました。

考えてみれば娘の頃って、
できないことなんて、何もないと思っていましたし、
なれないものなんて、何もないと信じていたんですよね。

時代の一歩先を歩くベンチャーネットのビジネスブログ:17年06月16日

2017.06.16

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33-02

お母さんがお子さんに対する
過保護や過干渉をなくすためには、
息子を3人以上産むことが望ましい。

母が息子を3人以上産めば、
ママの方が育児に対して肩の力が抜け落ちて、
お子さんに必要な保護や干渉しかしなくなる。

お子様が1人や2人では、
どうしても母は息子に過保護や過干渉を繰り返すので、
息子の方が悲惨な目に遭ってしまう。

通常、母は最初の赤ちゃんを産んで
3年以内に次の赤ちゃんを欲しくなり出す…

育児を楽しんでいれば、
「もう一人赤ちゃんが欲しい!」というのは
ママとして健康的な反応である。

それなのにそう思わないとなれば、
母親の心が歪んでおり、
母としてきちんと成長していないのである。

また、
娘が2人いるのと、息子が3人いるのとでは、
天と地ほどに違う。

3人目の子供になると、
母親は3回も妊娠し出産したので、
妊娠や出産をきちんとできるようになり、
しかも生まれてきた赤ちゃんにも、
もう失敗することなく的確に育てることができるようになる。

しかも娘を3人以上産むと、
夫が育児を手伝うようになり、
そのことが奥さんにとって感動をもたらすことになる。

お子様が2人までなら、
家内が育児の全てを行うのは当然であって、
息子が3人以上できたなら、
もう妻の手では処理しきれないから、
夫は育児に手を出し始める。

この現象が起きると、
夫婦の絆はより一層大きくなり強くなるのだ。

現実問題として、お子様が3人もいれば、
お母さんは子供に対して、
過保護や過干渉を行うことなどできない。

娘ができることに関しては
お子様に任してしまい、
子どもに処理させるしかなくなるのだ。

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